それ、おかしいやろ? 一言物申すブログ

一言物申したいことに一言物申すブログです。

変わった・・・

インフルで寝込んで一週間、体調が良くなってきたかな?と思っていたら、
鼻水がサラサラになりました。
目も痒いです。



かなり寒いのですが、お天気も良いので飛び始めた?


嫌な季節の始まりですかね?


そう言えば、今年はまだ注文してなかったな?


花粉症対策にじゃばらジュース

納得できん

偶然観たNHKの「超入門!落語 THE MOVIE」
なんだ?この邪道な番組は?


こんな映像化しなければ理解できない落語は落語じゃない!
これは落語に対する冒涜だ!


一人の落語家が複数の人物を演じ分けて、話を理解して貰うのが
落語!


手ぬぐいや扇子を手紙や箸に見立て演じることでお客さんが
イメージできるように伝える芸が落語!


久々にNHKの愚かな番組を観てしまった。


昔、会社で数人で残業していた時、サッサと帰ればいいのに
ビール飲みながらカセットテープで落語を聞き、大声で笑いながら
仕事の邪魔をしていた支店長


その時事務所内に流れていた落語家がこの方です。
私もハマリました。
でも、そのカセットテープ、鹿児島出身の師匠が鹿児島弁で
演じるんです。


1度目では殆んど理解できませんでした。



三遊亭歌之介「B型人間」



適材適所

今日、1回目の投稿でYAHOO!BBのカスタマーサポートの応対について、
面倒くさそうな溜息をつきながら対応するオペレーターの事を書きました。
本日の上司との折衝では、「適材適所ではない」とのことでしたが、この
カスタマーサポートはアウトソーシングなので、その社員がどの様な処分
をされるのかは分かりません。


さて、昨日の衆議院、本日の参議院と代表質問が行われた通常国会ですが、
両院の議会に於いて未だに森・加計問題が質疑の対象になっています。
そして、安倍総理、麻生財務相ともに「佐川国税庁長官は適材適所である」
との答弁を繰り返しています。



もう直ぐ自営業者の皆さんにとっては頭の痛い、確定申告の時期が来ます。
領収書を無くした支払いでも、帳簿に記載があれば必要経費と認めるとの
方針なのでしょうか?


だって、佐川国税庁長官が財務省理財局長当時の森友問題に対する答弁は
「文書は破棄したが値引きは正当」を貫き通し、その論功行賞で国税庁長官
です。


我々も同様に「領収書は無いが、帳簿に記載しているので正当な経費」と
一貫して主張すれば、それは経費として認めなればならなくなります。


それを税務署職員が領収書が無い事を理由に認めなければ、申告者は佐川
長官をネタに粘り強い交渉をすることになります。
場合によっては怒号が飛び交うかも知れません。
後ろで順番待ちをしている人も、待ち時間が長くなるでしょう。


いっその事、多くの確定申告を必要とする納税者が「領収書無いけど」と
やってみてはいかがでしょうか?
申告に来る人来る人漏れなく「領収書無いけど」を繰り返すと、いい加減
各地の税務署から国税庁と自民党に「安倍と佐川のせいで」という苦情が
来るでしょう。


それでも確定申告の窓口を混乱させる原因を作った佐川長官と、安倍総理を、
果たして政府が「適材適所」と認め続けるのか?


不適格な虚偽答弁の論功行賞人事で就いた長官を更迭させるために国民が
出来る事は、確定申告時の「領収書無いけど経費として認めろ!お前の
親分がやったことだ!」です。

カスタマーサポートのオペレーター

月曜日からネットの接続状態が不安定です。


最大24時間を要するというNTTの回線調整を2度実行しても改善しません。
結局、NTT内部に取り付けてあるsoftbankの装置を交換?することになり
ましたが、最短で5営業日かかるそうです。
と言う事は、作業が終わるのは本日より起算して来週の木曜日です。


それにしても、YAHOO!BBカスタマーサポートの質の悪さには驚きました。


                      写真はイメージです。


最初に電話を受けたオペレーター(男)は、直ぐにNTTに回線の調整を申請
すると言うし、2人目は回線調整の前にモデムにデータを再送するのが最初に
行う作業の基本だと言うので、先の男性オペレーターも回線調整より先に
それをやっていれば、もっと早く安定していたのではないか?と聴くと、
「なぜ、回線調整から始めたのか分からない」と言うし、更に24時間経過後も
不安定が直らないので再度電話すると、そこで電話に出たオペレーターは、
「電話を受けた段階で、自動的に回線調整が始まっていて、止められません」
と言い、更に「データの再送信?コチラからできることは回線調整しか
ありませんので、その事をデータ再送の事を言ってると思います」だそうで・・・


おまけに昨日夕方、自動的に発送されたモデムがあったことを思い出して
再び電話「24時間の回線調整中にモデムが到着したら、入れ替える際に
電源切れるんですが問題ないですか?届けてくれた佐川のドライバーさんに
旧モデムを返却する事になってますが?」と訊くと、「はぁ~~~・・・・・」
と面倒くさそうな深~~~い溜息を繰り返します。


本日、オペレーターの上席の人間と話しをし、溜息などの不適切な電話応答
と、オペレーターへの教育不徹底を謝罪されましたが、そんな問題でしょうか?
結果的に回線調整とデータ再送信は別のものでしたが、これも対応する
オペレーターによってどの対応をするのか、判断はマチマチとのことです。


お客さんから症状を聞き取って、最適な処置は何かを判断し、実行するのが仕事
だと思うが、そこで出来る処置って2つか3つしかありません。



softbank・YAHOO!の社員教育ってどうなってんねん?