それ、おかしいやろ? 一言物申すブログ

一言物申したいことに一言物申すブログです。

33回目の8月12日

お盆を前にして、あの日から33回目の8月12日を迎えた。


異常な状態での飛行を続ける中、乗客・乗員の恐怖は想像すらすることが
できない。



今日は520名の御霊に静に祈りたい。



角松敏生 RAMP IN(20thリベンジ)


最近、B777のオイル漏れやエンジントラブルなど、比較的新しい機体での
トラブルが増えているように思う。


一度事故が発生すれば、多くの命が失われる飛行機という乗り物が、技術革新
でも追いつけないコストダウンに翻弄されているのではないだろうか?


ボーイングもエアバスも、御巣鷹の尾根の事故や名古屋空港での事故を思い出し、
しっかりした機体を作ってほしい。

YAHOO! BB

一昨年12月、YAHOO! BBのADSL50Mの接続が突然切れました。
暫くすると再接続され5秒ほどでまた切れて・・・の繰り返し
「またか・・・」と思ってサポートへTELし、24時間かけて「回線調整」とやら
をしてもらいました。


翌日も改善しないので再びTELして回線調整、さらに改善しないので、次の日も
TELすると、自動的に「通信常態の不安定」を検知して、オペレーターに代わる
事無く回線調整に入りました。
それでも改善しないのでまた電話の繰り返しでした。
ここでモデムの無償交換です。


そこでオペレーターに、使用出来なかった時間分を料金から差し引くよう申し入れ
たところ、時間での調整はできないが、使用できない日が1ヶ月に3日以上出た場合、
その月の料金は請求しないよう調整するとのことでした。


年が明けて1月、また同様の症状が出始めたので、度々サポートへ電話し、また
3日以上使えない事態となりました。
その時に、7月と8月にも2日ほど同じ症状があった事を伝えました。(またかとは
この事です)
すると、オペレータはその2か月分も併せて調整し、1月~3月分が更に無料に
なりました。


ところが、2月分の請求書が送って来たので不審に思い問い合わせたところ、7月
~8月分については返金する事になっているが、その方法が指定されていないとの
返事、改めて書類を送るので、必要事項を記入して返信するようにとの事で、2月分と
3月分は支払いをし、7月分と8月分は現金で返金されました。


その年の12月、再び頻繁に通信が切れる状況が発生したので、度々サポートへ連絡、
通信状態の調整などを行う日が1週間ほど続きました。
ここでも、使えない日が3日以上続いたので、1ヶ月分が無料。


翌1月は何とか乗り切りましたが2月に再発、モデムの交換を行い、通信の調整は
ほぼ毎日となり、2月下旬にはNTTの局舎内工事まで実施しました。
ここでも2月分は無料。


3月になっても改善の見込みはなく、3月4日、11日、17日とこの月だけで3回の
NTT局舎内工事を実施、通信調整はほぼ毎日!
ソフトバンクからはADSL以外の利用を奨められましたが、全て料金が上がるもの
ばかり!しかも、ソフトバンクAirはADSLよりも安定すると案内されていたのに、
そうではない事が判明・・・


ADSLより安定すると案内したり、場所によっては設置角度がチョッと代わったり、
カーテン1枚でもあるとNGだと案内するオペレーターがいたりと、マチマチ・・・
おまけに、お試し期間中の8日間を過ぎてから突然通信できなくなることもある
とのこと。


では、「光」はいかがですか?と奨められて訊いてみると、東日本は工事費無料
だが、西日本は2万数千円の工事費がかかるという。
ということでAirや光への変更を躊躇しているうちに、4月になってまた再発・・・


サポートへ電話したところ、驚くべき対応に・・・


オペレーターの上司という人物が電話に出て、2月と3月は通信が途絶えた記録がない!
もちろん4月も途絶えていない!
従って、2月分と3月分の料金は4月分と併せて請求する。
今後、通信が途絶える状態が3日以上続いても、料金調整はしない・・・


は?何言ってんの?2月と3月に通信が途絶えていることは、電話のやり取りでそちらの
オペレーターと確認してるし・・・と言っても、「これはお支払いのお願いでは
ありません、通告です」と・・・
「1ヶ月に3日以上通信出来ない日があると、料金調整すると契約書面に書いてある
のでは?」と訊いても、「それは恒久的なものではありません」とほざく。
え?あの細かい文字でぎっしり書いてある書面が、改訂連絡もないまま恒久的な文書
じゃなくなってるの?と訊くと、「我々の間違いでした」と・・・信じられん!


間違いなら間違いで、きちんと謝罪と説明するのが常識だと思うのですが、「そんな
対応はしていません」だと!


そして、4月分に2月・3月分の料金を合算した支払い票が送って来ましたが、2月・3月
分については契約書面に記載してある内容にも反していますし、通信が途切れた事実も
無かったことになっているため、納得出来ず支払う意志はありません。


支払い票では4月分だけに減額しての支払いもできないので困った挙句、プロバイダー
を変えることにしました。


家ではケーブルTVに加入しているので、そちらに乗り換える工事が昨日終りました。


ADSL50Mの契約が、最大でも6M程度しか出ていなかったのですが、テレビの同軸
ケーブルを利用して最大320Mの契約で、90M程の速度が出ています。


料金も2,000円ほど下がりましたが、24ヶ月は4,000円ほどの値下げとなります。


昔、全国の主要駅でお土産のようにこいつを配り、ユーザーを獲得していった
YAHOO!BBですが、そろそろ潮時なのではないでしょうか?



もう、ソフトバンクホークスを応援する気持ちもなくなりました。


GOLOBAL WiFi

韓流バナー

So-netコミュファ光

もういらんわ!

今まで長年使ってきた「YAHOO! BB」を解約します。



今日は新しいプロバイダの工事が終わり、サクサクッと使えています。
料金も大幅に下がりました。


それにしてもYAHOO! BBのやり方は・・・


新しいプロバイダーの工事業者さんに話しをすると、呆れてました。

運営が下手

連日熱戦を展開中の夏の高校野球選手権大会、今年で100回の記念大会で、
いつもの49代表ではなく、激戦区は2校出場の56代表が出場した。



それにしても、折角の100回記念大会なのに、運営がお粗末過ぎて不愉快に
なる。


1日4試合が実施される日は、第1試合の開始時刻は午前8時となる。
どの試合も2回の攻撃前にそれぞれの学校の校歌が流されるが、これは1試合目
で負けると1度も校歌が流れる事無く甲子園を去る学校がある為の救済処置だ。
従って、勝った学校の校歌は1試合に2回聴くことになる。


しかし、この2回の攻撃前を含めて、甲子園では校歌が流れたものの、全国に
放送される事なく甲子園を去った学校がある。


8時から第1試合が始まっても、NHKが中継を開始するのは8:15になる。
その頃には既に2回表の攻撃は始まっており、効果の演奏は終った後・・・
2階裏の攻撃前に、後攻の学校の校歌のみが演奏される。
これではあまりにかわいそうではないか?


第1試合は、3回もしくは4回の攻撃前に校歌を演奏するように、運営側は配慮
しないのだろうか?


また、毎試合終了後は、勝利した学校の監督はインタビューを受け、その模様が
中継され、負けた学校の監督は談話として発表される。
しかし、昨日の第4試合、勝った興南高校の監督インタビューは放送されなかった。
NHKがあと5分放送を延長すれば収まった筈。


しかも、今日は後の番組を放送中止してまでも、監督インタビューを放送した。
なぜ、一所懸命プレイしている高校生を公平に扱えないのか?


100回記念大会に水を差すように、頭悪い奴らが運営している。

言質取った

何度かこちらに書かせて頂きました、福岡市営地下鉄とJR九州、西鉄との乗り継ぎ
運賃の割引について、昨日JR九州より言質を取りました。


福岡市営地下鉄空港線は、福岡空港~姪浜間を運行しており、姪浜でJR九州筑肥線に
乗入れて、筑前深江駅まで相互乗り入れし、途中の周船寺駅までが福岡市という行政区分
です。
箱崎線は中洲川端~貝塚間を運行しており、相互乗り入れはしておらず、貝塚で西鉄
貝塚線に乗り換えて、途中の三苫駅までが福岡市の行政区分です。


福岡市民でありながら、JR筑肥線利用者は、姪浜駅を堺に福岡市営に初乗り運賃を
払うため、運賃が急に上がります。
同じく、西鉄貝塚線利用者も、貝塚で初乗り運賃を払うため、同様に運賃が上がり
ます。



しかし、それでは同じ福岡市民として負担が大きくなるので、筑肥線利用者については、
JR九州と福岡市が赤坂駅まで、相互に10円ずつ負担の20円割引をしています。
一方、西鉄貝塚線利用者は、西鉄と福岡市が赤坂駅まで相互に30円ずつ負担して
60円割引、藤崎駅まで相互に10円ずつ負担の20円割引となっています。


JR九州や西鉄は民間企業なので、どの区間までいくら割り引くのかは自由です。
しかし、福岡市は公平であるべき行政機関なのですが、JR九州利用者には片道10円、
西鉄貝塚線利用者には片道30円を負担しており、明らかに行政サービスに不公平が
あります。


そこで、福岡市に「筑肥線利用者にも、赤坂まで福岡市が30円負担、東比恵まで
10円負担にし、赤坂までの割引を合計40円、東比恵まで10円割引を適用
しなければ不公平である旨意見を述べてきました。


それに対して福岡市は「JRに合わせている」の一点張りで、独立した鉄道事業者
が、なぜ相互乗り入れの相手に合わせなければならないのか?の問いには、「鉄道
事業者として合わせている」というイミフな説明に終始していました。


そこで、JR九州に質問しました。
「福岡市が、赤坂までの運賃から更に20円割引するものの、JR九州には同調を
求めず、また東比恵まで新たに10円の割引を新設するものの、それにも同調を
求めない場合、JR九州は異議を唱えるのか?と・・・


結果は・・・


「JR九州は福岡市交通局の運賃設定及び割引運賃の設定について、一切ものを言う
立場にはありません」


という事は、赤坂駅までの運賃が今より20円安くなり、東比恵までが10円安く
なっても、福岡市が負担するなら構わないということです。


もちろん、回答した担当者の所属部署も名前も聞いてあります。


早速福岡市交通局と、市議会議員に伝えました。


もう、福岡市交通局の今までどおりの言い訳も通用しません。


はい!福岡市交通局の担当者はたいへん驚いていました。
市議会議員には、来年4月には統一地方選挙ですよね?前の選挙から3年半も何やって
たんですか?
とキツク言っておきました。


グーペ

ドスパラ

レイコップ